おだわらSDGsパートナー制度
「SDGs」の理念である経済、環境、社会といったそれぞれの側面での「持続可能な未来」を実現していくためには、それぞれの分野での強みや知見をもった多様なステークホルダーの皆さまと「共に」取り組んでいくことが必要不可欠です。
そこで、小田原市の取り組みにご賛同いただき、SDGsに関連した取組を展開されている企業・学校・団体等の「おだわらSDGsパートナー」と、共に考え、共に行動することによって、SDGsの目標達成・持続可能なまちづくりの実現を目指していきたいと考えています。
人と人をつなげるためのコミュニティポイントとして、SDGsを知らない人、難しいと感じる人も、「すでにその取組を行っている」ということを感じ取ってもらうことを目的に、令和2年2月に運用を開始。令和6年12月16日をもって終了致しました。
おだわらイノベーションラボ
小田原市では、様々なノウハウを有する企業や柔軟な発想やアイデア、視点を持つ若者や女性など、多様な主体が集い交流することにより、新たなまちづくりにつなげることを目的とした公民連携の拠点として、「おだわらイノベーションラボ」を令和3年7月1日に開設。
令和8年3月8日をもって終了致します。























